「また食べちゃった…」を卒業! ガマンいらずの秘密がわかる♡

もう、意思の力で頑張るのは今日でおしまい。
15年のダイエット難民から−21キロを叶えた「脳の整え方」で、 ガマンなしで「一生太らない私」に変わる第一歩はこちら♡
今、こんなことで悩んでいませんか?
- 「食べたらダメ」と思いながら、つい食べてしまう
- 食べても満足できず、また何かを食べてしまう
- 「これをやらなきゃ」と自分を縛ってしまう
- 何を食べたらいいか、何をしたら痩せるのかわからない
- ダイエットしたいのに、行動に移せない
- できない自分を責めて、いつも自己嫌悪

でも、これらはすべて「あなたのせい」じゃありません。
痩せられない原因は、“脳のクセ”。
つまり、無意識にくり返される反応パターンが、いつのまにか働いているからなんです。
頑張っても痩せない理由、それは・・・
いくら努力しても変われなかったのは、 あなたの「意思」が弱いからではありません。
原因は、脳が勝手に繰り返す「食べすぎのクセ」。
根性や気合いで頑張るのはもうおしまいにして、
ガマンなしで「太らない脳」へ書き換えていきませんか?
実はこの「脳のクセ」、人によってタイプが違うんです。
リバウンドを卒業するために、今すぐ「あなたのタイプ」をチェックしてみてくださいね。

①ストレス食いタイプ
(脳の「お守り」クセ)
イライラを鎮めるために、脳が必死に「甘いもので落ち着いて!」と自分を守ろうとしている状態です。

②ガマン爆発タイプ
(脳の「反動」クセ)
限界までガマンしたバネが「ビヨーン!」と弾けるように、脳が反動で食べ物を求めてしまう状態です。

③ヒマつぶし食べタイプ
(脳の「口寂しい」クセ)
「なんか暇だな〜」という時、脳が手持ち無沙汰を解消するために、食べることで楽しもうとしている状態です。

④ごほうび食べタイプ
(脳の「ごほうび」クセ)
「頑張った=食べる」「お疲れ様=甘いもの」というセットが、脳にしっかりインプットされています。

⑤自己嫌悪ぐるぐるタイプ
(脳の「反省しすぎ」クセ)
反省して落ち込むと、そのストレスでまた脳が食べ物を欲しがる…という、出口のない迷路に入っている状態です。
あなたのタイプがわかれば、無理な努力はもういりません。
自分を責めずに「食べても太らない習慣」が自然と身につく あなただけのロードマップが手に入ります♡
よくあるご質問(Q&A)
- やっぱり、運動や食事制限も必要ですか?
-
いいえ、一切必要ありません^^
ずぼら美脳ダイエットは、食事や運動など外側のアプローチではなく、まずは「脳」を味方につけることから始めます。
「ガマンして耐えるダイエット」ではなく、「自然と食欲が落ち着く感覚」を大切にしていくので、運動が苦手な方も、食べるのが大好きな方も安心してくださいね。
- 根気がない私でも、続けられるでしょうか?
-
ご安心ください!むしろ「頑張り屋さん」ほど、このメソッドは驚くほどスムーズに進みます^^
「何かを足す」のではなく、今ある「脳のクセ」をゆるめていくので、三日坊主で終わる心配もありません。
「頑張るのをやめる」ことから始まるので、ずぼらな方ほど早く変化を感じられます。
むしろ、今まで何をやっても続かなかった人ほど、「脳のスイッチ」が切り替わる感覚に驚かれるはずです。
- どのタイプも当てはまって決められません。
-
実は、同じように感じる方がとても多いんです。私も過去全部当てはまっていましたw
でも、大丈夫です!
そのとき一番ツラい・気になると感じた気持ちに近いタイプを選ぶと、スムーズに整いはじめますよ。
実際にこんな声をいただいています♪
40代夜になると止まらなかった食欲が、スーッと落ち着いたのが不思議でした!



“意志が弱いだけ”って思ってたけど、タイプを知ってから気持ちがラクに。
体重も落ちてきてます!



ー3キロ痩せたけど、それより“食べてもいい”って思えたことが一番の変化でした♡
「私ってやっぱり意志が弱いのかな…」
そう思っていた私が変われたのは、 「止まらない食欲の正体」に気づけたからでした。
あなたの中にも、今すぐ変われる理由が必ずあります!
まずはその理由を、診断で確かめてみてくださいね^^


【プロフィール】
ダイエット心理カウンセラー
和気(わき)かずさ
元・過食&ダイエット迷子。
何度もリバウンドを繰り返していた私自身が、“ガマン・制限・運動ゼロ”でー21キロを達成!
現在は、40代女性を中心に「痩せたいのに食べちゃう」悩みを卒業し、
一生キープできる“太らない脳と心”を育てる【ずぼら美脳ダイエット】を提供中。
出版書籍『ドカ食いする鬼嫁』も話題に。
ダイエット心理カウンセラーとして、心と食欲の根本ケアを行っています♡
【監修】ダイエット心理カウンセラー 和気かずさ